北海道障がい者歯科医療協力医制度の趣旨/北海道障がい者歯科医療協力医名簿

北海道障がい者歯科医療協力医制度とは

 北海道では、障がい者歯科医療体制の充実を図るため、障がいのある方々がより身近な地域で歯科治療を受けられるよう、平成17年度から、北海道が北海道歯科医師会に委託し、道内の歯科医師に対し研修を行い、その修了者等を北海道知事及び北海道歯科医師会長が指定したものです。
 現在(平成30年4月)、257名が協力医として指定を受けています。